鹿児島県母と女性教職員の会 終了

日曜日にもかかわらず、県下各地から170人を超える参加者が集いました。開会行事での構成詩披露に始まり、詩人の朴慶南(パク キョンナム)さんの講演、そして、午後からの分科会。すべてにおいて、参加者が元気になる内容でした。朴さんの「教育とは生きることを励ますこと」という言葉は、多くの参加者の心に残りました。

来年もぜひ多くの母親、教職員、そして一般の方々の参加をお待ちしております!