教育対話集会「色のバリアフリー」終了

当日は、県内各地から50人近くの方々が参加してくださいました。
 参加者からは、「色覚に対する正しい認識と理解を深める良い機会となりました。」「学校で行われようとしていることに対して、『本当にそれは必要なことなのか』『子どもたちのためになることなのか』という視点で、考え伝えていかなければならない」などの声がありました。その中でも一番多かったのは、「知らないことは、怖い」という言葉でした。
 参加いただき、ありがとうございました